ウオの回遊日記

自由に日々を記録する

【やったことリスト】2021/4/16

【やったことリスト】とは:
次の目的で、書ける日に書いています。

・自分の生活を記録して、自己肯定・振り返りをする

 

  • 家事(洗濯、食器洗い)
  • 仕事
  • ブログを書く(本記事+2)

 

今日も疲れた。特に、久しぶりに仕事でミスを連発してしまったので、精神力をゴッソリ持っていかれた。

こんな日はマイクラの整地動画を見ると、普段以上に癒される。誰かがコツコツ作業しているところとか、何故か見ているのが好き。MinecraftはSEも素晴らしく、いつまでも聴いていたくなる心地良さがある。

 

【Minecraft】昆布養殖場を作った【プレイ日記】

昨夜、長かった海底神殿までの旅から戻り、道中で回収した昆布の養殖場を作った。

まずは、クリエイティブモードで試作。階段ブロックを水中に設置したことがなかったので、どうなるのか事前に確認したかった。

他にも昇降手段はあるのかもしれないけれど、思いつかなかったので階段ブロックを採用。見た目も深めのプールが思い浮かんでいい感じ。

昇降は問題ない。変な水流も出来なかった。

 

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クリエイティブモードで試作した養殖場

 

サバイバルモードのメインワールドに戻り、実際に造っていく。

まずは枠を作る。昆布は土や砂利にも植えられたはずだが、見た目が好きなのと、個人的に砂利にはトラウマがあってなるべく踏みたくないので、昆布を植える底面には砂を採用。

四方の壁は、当初掘ったままで良しとしていたが、最上部の枠だけ磨かれた閃緑岩に決めていたので、いっそ全て同じブロックに変更した。全部揃っていた方が性格的に気持ちがいい。

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四方の壁を全て磨かれた閃緑岩に変更。磨かれた系のブロックで1番好き。

次に、水を配置していく。クリエイティブより水の配置が面倒かと思われたが、1年近くプレイしてきて、無限水源を近くに造らなくても無限に水を掬える技術が付いていた。

カンで、既に配置した水の中にバケツを使い、水を掬ってはまた別の場所に配置していくのを繰り返す。

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水を配置していく。予想外に上手くできた

 

水が最上部まで配置されたら、最後に昆布を植えて、完成。

なかなか綺麗。昆布が無事育つといいな。

 

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現実でも昆布は大好きです。「おしゃぶりめかぶ」とかも。

 

【日記】ブログを書く理由

長い間拝見していたブログのブロガーさんが、現在のブログをやめ、新天地で数字を気にせず活動すると発表されていた。
発表の記事を読んで、自分はまだ3ヶ月ほどの継続期間ではあるが、何故ブログを書いてきたのか、これからどうなりたいのかが、ふと分からなくなった。

 

ブロガーさんは、最近ずっと数字を気にしすぎていたと発言されていた。
私がブログを始めた理由は数字が全てではないし、むしろメインは自己紹介記事で書いたように、「自分の記録を残し自分を認める為」、「頭や心の整理」の2点だった。

ただ、非公開で書いていた自分の記録を公開し、他にも考えていたことや取り組んだこと、好きなことを文章化すると決めたのは、少なからず「人に見てもらいたい」、「人に共感してもらいたい」、そして数多のブロガーさんレベルは到底叶わないし望まないけれど、おやつ代くらいは、自分の書いた文章で稼げたら嬉しいなあと思ったのも事実だった。

ただ実際始めてみると、文章を書いたり、初めての作業(画像編集やHTML、CSSの作成等)が予想外に楽しい一方で、全くアクセスはされていないので、少し残念な気持ちも存在している。まあほとんどグダグダ日記を書いているだけなので、当然かもしれないが...

だから、ブロガーさんが次第に数字に囚われてしまった気持ちが、少し分かる気がした。でも、このまま数字を気にしすぎて最悪書けなくなるなんて事態は迎えたくないし、本末転倒だと思っている。
当初から比較して色々な気持ちが湧いてきているので、バランス調整が難しい。
こんな感じで考えさせられ、先日のブロガーさんの発表は、自分にとって少なからず影響のある出来事だった。

 

 

【日記】不調な日は欲求を許す

今日は仕事中、珍しく、嫌な人や記憶、答えの出ない考え事が頭をよぎった。書いて気付いたが、「珍しく」と自覚できる点、珍しいという言葉が出てきた点の2つに驚いた。

今、自分はストレスになる考えに頭を囚われていると自覚できるようになったのは、ここ最近のはずだ。昔は際限なく、自覚もなしに憂鬱な堂々巡りへと突き進んでいた。
また、珍しいと思えたのは、つまり、最近は嫌な考えがほぼ湧いてこない生活を送れていた証拠で、とても喜ばしい。できることなら、こんな生活が続いて欲しいものだ。
とにかく、今日は嫌なことを考えてしまう日らしいので、我慢せず積極的に欲求を許そうと思う。食べたいものを食べ、好きなことをする。
こういうやり方に、もう罪悪感を抱くのはやめる。